ホーム

当院は現在小児科・内科全般を中心(とくに消化器内科、循環器内科、呼吸器内科を専門)とした診療を行っております。

荒川医院は、小児科・一般内科を中心とし、地域の皆様に根差した医療を提供できるクリニックを目指し、昭和57年に淳子医師が輪之内町に開院いたしました。
平成13年からは迪生医師が加わり、循環器、呼吸器等を中心とした内科疾患に対しての専門性を高め、またエコー、16例マルチスライスCT、電子カルテ、画像診断ワークステーション(カルナコア)等を導入し、より質の高い医療を提供できるように努力してまいりました。
平成29年4月からは恭宏医師も加わり医師3人体制となりました。富士フィルム株式会社製レーザー内視鏡(LASEREO)による経鼻内視鏡、大腸内視鏡検査を導入し、消化器疾患に対してもより充実し、患者様にとって安心して受診していただけるかかりつけ医を目指したいと思っております。
当院は大垣市民病院、西美濃厚生病院、羽島市民病院、海津市医師会病院、大垣徳洲会病院、松波総合病院等と病診連携を行っており、より専門性の高い医療が必要な状態と判断した患者様に関しましては、迅速に紹介をさせていただく体制をとっておりますのでご安心ください。
地域の皆様の健康のお役に立てるよう、今後もスタッフ一同努力してまいりますので、よろしくお願いいたします。

医療法人 明輪会(めいりんかい) スタッフ一同